知って得する彫刻加工のエトセトラ

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正しいNCルーター加工機の選び方

プロ用で使用するNCルーター加工機を選ぶときは、価格や性能だけで決めるのではなく、CAD/CAMを含めての、加工目的に応じたトータルシステムで選ぶことが大切です。正しいNCルーター加工機の選び方を、CAD/CAMの歴史やモーターや機械の種類などをまじえて、分かりやすくまとめました。

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彫刻用CAD/CAM極楽彫Premium10を用いた封蝋印の製作方法

CAD/CAM極楽彫Premium10は、刻印や印章(凹文字)だけでなく、封蝋印(凸文字)のデザインも可能です。極楽彫Premium10で封蝋印をデザインし、NC金属彫刻機ME-330Ⅱ50kで封蝋印を製作する方法をご紹介します。

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金属彫刻機で真鍮のホットスタンプ版の製作

複数の刃物を用いる金属彫刻機に適したCADCAM「極楽彫Premum10」と、50,000回転という高速回転の小型卓上金属彫刻機「ME-330Ⅱ50k」を用いて、真鍮のホットスタンプ版を製作しました。その方法をご紹介します。

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3Dレリーフ・ペット位牌の作り方

ペットの写真を人造大理石にレリーフ加工して、3Dレリーフのペット位牌の作り方をご紹介します。加工に用いたソフトウェアは、簡単操作で3Dレリーフが作れる「極楽彫Premium10」、加工には卓上ルーター彫刻機「ME-300」を用いました。

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ルーター彫刻機によるハサミ柄の製作事例

ルーター彫刻機の特長は、正確な深さの段差を彫り込めること、素材を変質させないで切り抜き・彫刻ができること。この機能を活用し、紫檀の板を切り抜いて、古くなったハサミの柄を製作しました。

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ペーパークラフトのレーザー彫刻でエッジを焦がさない方法

レーザー彫刻機を導入したら販売したい商品として、ペーパークラフトがあります。レーザーだと細かい模様まで切り抜くことができます。紙や燃えやすいので、レーザー彫刻時にエッジ部に黄ばみや焦げが残る場合があります。それを軽減する方法をまとめました。

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ガラス製品にレーザー彫刻をしてみる

ガラス製品にレーザー彫刻をしたサンプルや、コップやボトルなどの筒状のガラスにレーザー彫刻をする方法、ガラス全般にレーザー彫刻をする際の注意点をまとめました。

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アクリル絵の具とレーザー彫刻機Zing16を組み合わせて木製サインを製作

レーザー彫刻機Zing16を利用し、アクリル絵の具でペイントをしたカラフルな屋外サインの製作方法をご紹介いたします。

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海外のお土産屋で見つけたレーザー加工されたグッズ

レーザー彫刻機を利用する実例として、以前にフィンランドとバルト三国の観光した際に買ってきたり、お土産売り場で撮影した、レーザー加工されたグッズの画像がいろいろあるのでご紹介します。商品開発のアイデアの源泉になります。

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レーザーカットできる粘着メタリックシートでの室名札製作例

粘着メタリックシートを紫檀の曲面板やアクリルなどの芯板材に貼ってレーザー彫刻機Zing16でカットし、室名札を製作。バリエーションが豊富で、短時間に製作でき、製作コストも抑えられるというメリットがあります。

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レーザーカットできる粘着メタリックシートで案内板を製作

粘着メタリックシートをアクリルなどの芯板に貼ってレーザー彫刻機Zing16でカットし、案内板を製作。粘着メタリックシートの扱い方やレーザーカットできれいに仕上げるコツなどをご紹介します。

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レーザー彫刻機用の樹脂素材 二層板

レーザー彫刻機を初めて導入された方でも取り組みやすい材料「二層板」とは。二層板のメリット・デメリットをまとめました。

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レーザー彫刻機で室名札を作る

これから伸びる可能性のあるいわゆるインバウンド需要のものとして、和風の木材プレートや竹材プレートがあります。それらをレーザー彫刻機を用いて彫刻する方法についてまとめました。

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CO2レーザー彫刻機でステンレスにマーキングをする方法

ステンレスにレーザーでマーキングをする方法は、まずステンレス素材の表面に薬剤を塗布しておいて、レーザーを照射し酸化被膜を焼結させます。この薬剤のことを金属マーキング剤といいます。

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レーザー彫刻機を購入したら何から加工すべき?

初めてレーザー彫刻機を購入したら、まずはレーザー彫刻が容易な素材アルマイトプレートやアルマイト製品の加工で、機械レーザー彫刻機の操作に慣れていってください。

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レーザー彫刻機を導入するとどんなことが出来るのか?

レーザー彫刻機の導入を検討するきっかけとしてどんな事例があるのか、スポーツ表彰業界と機械彫刻の業界の事例を中心にご紹介いたします。

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創業三十周年のEPILOG

レーザー加工機のパイオニア、米国EPILOG INC.の創業30周年の祝賀行事が、2018年8月に三日間にわたって行われました。日本からは、テクノロジック社の私一人が参加しました。EPILOG創業30周年祝賀行事の三日間をご報告いたします。

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EPILOGってどんな会社

EPILOGは、米国コロラド州にあるレーザー彫刻機の開発メーカーで、世界に先駆けて小型レーザー彫刻機をリリースしました。レーザー彫刻機本体の開発だけでなく、CO2レーザーの発振器も自前で開発して社内で製造している、1988年設立のリーディングカンパニーです。高性能な製品の開発・製造だけでなく、会社としても信頼性が高く、長期間ご利用いただける製品としてEPILOG社製のレーザー彫刻機をおすすめしています。

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テクノロジックの歩み

NC彫刻機やレーザー彫刻機を中心に、彫刻に関する製品やソリューションを提供するテクノロジック。多くのお客様や取引先、協会のお世話になり、成長してまいりました。彫刻機業界の歴史背景と会社の歩みをご紹介いたします。

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